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Sonarのアプリアイコン

Sonar

ソナー:場所で再会できるSNS

登録した場所に着いたときだけ、在席がグループに伝わる。座標は保存せず、常時の位置追跡もしません。

世界のいろいろな場所にグループのメンバーが集まっているイメージ

1. グループと場所を登録

趣味やチーム、地元などのグループを作り、お気に入りの場所(例: オフィス、地元)と、自由に範囲(半径◯◯m)を登録します。

グループのメンバーがタブレットで場所と範囲を登録している様子

2. そのエリアにいるグループメンバーが分かる

登録したエリアにグループメンバーがいることだけが分かります。具体的な位置情報は非公開で、プライバシーを守れる設計です。

3人 在席
2人 在席
4人 在席

3. オフィスや地元で再会し、ランチや飲みへ

オフィスで、近くにいる同僚とスムーズにランチ合流。地元で、急な飲み会に誘える。

オフィスの同僚と一緒にランチをしている様子 🍜 Lunch Chat
近くにいる同僚とスムーズにランチ合流
地元の友人と居酒屋で飲んでいる様子 🍻 Drink Chat
地元で、急な飲み会に誘える

こんな使い方ができます

地元の友人と居酒屋で飲んでいる様子
地元 × 昔の同級生

「今日、地元にいるらしい」に気づける

中学・高校の友達とは、「今度飲もうね」で終わってしまいがち。連絡するタイミングも難しいし、誰がいつ地元に帰ってきているかなんて分からない。

当時のクラスメイトでグループを作り、地元の駅から半径4kmを登録しておけば、帰省したタイミングで自動的に在席が分かる。「〇〇、今日いるじゃん」とすぐ気づけて、久しぶりの飲みが自然と決まる。

📍 設定例: 同級生グループ × 地元の駅から半径4km
オフィスの同僚と一緒にランチをしている様子
オフィス × 同期

「今日、誰か来てる?」に答えられる

リモートワークが基本になり、オフィスに行くのは週に数回。せっかく出社しても、自分の席の周りしか様子が分からず、同期が来ているかどうかも分からない。

同期でグループを作り、オフィスから半径500mを登録しておけば、出社した瞬間に自動で在席になる。「今日いるじゃん、ランチ行かない?」と、ふらっと誘えるようになる。

📍 設定例: 同期グループ × オフィスから半径500m

他にも、こんな登録の仕方も。 家族で実家やそれぞれの自宅を登録すれば、「誰か家にいる?」がひと目で分かる。いつもの友人グループでよく集まるカフェや公園を登録すれば、「今日ここにいる人いる?」がひと目で分かる——場所とグループの組み合わせ次第で、使い方は自由に広がります。

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Android版は現在クローズドテスト中です。2ステップで参加できます。

  1. 上の「まず参加」ボタンから、Googleアカウントでログインした状態で「グループに参加」を選ぶ(承認不要ですぐ参加できます)
  2. 参加から数時間ほど経ったら、こちらのテスト参加リンクを開き、「テストに参加」→インストールできます

※ グループ参加の直後は「アクセスする権限がありません」と表示されることがありますが、これは反映に時間がかかっているだけです。数時間ほど待って上のリンクを開き直せば参加できます。1日以上経っても変わらない場合は、こちらまでご連絡ください。

運営者: kokokokokota(個人開発)